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    <title>日々感じていること、考えたことやいろいろな感想ブログ＆日記</title>
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    <updated>2010-03-13T08:12:11Z</updated>
    <subtitle>日々忙しい中でふっと立ち止まって読んでみませんか？</subtitle>
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    <title>ホワイトデーのプレゼントは、ティファールの鍋セット</title>
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    <published>2010-03-13T08:10:40Z</published>
    <updated>2010-03-13T08:12:11Z</updated>

    <summary>バレンタインデーのお返し、ホワイトデーの話になり、主人に『何が欲しい？』と聞かれ...</summary>
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        <![CDATA[<p>バレンタインデーのお返し、ホワイトデーの話になり、<br />主人に『何が欲しい？』と聞かれました。</p>
<p>そう言われ、色々と考えました。<br />が、独身の頃は欲しい物があんなにポンポン出てきたのに、<br />いくら考えても無いのです。</p>
<p>『何でもいいから、何かないの？』と言う主人。<br />さんざん迷ったあげく、私がおねだりしたものはキッチン用品でした。</p>
<p>鍋とフライパンがセットになっている、ティファールのセットです。</p>
<p>前から欲しいと思っていたのですが、結構いいお値段するんですよね。<br />それに今使っている鍋やフライパンが使えるのに...と思うと、<br />なかなか手が出ませんでした。</p>
<p>『ティファールの鍋セットが欲しい。』と言うと、<br />主人は色々と調べてくれて、すぐに買ってくれました。<br />『すっかり主婦になっちゃったね』と笑う主人に、<br />『まぁね』と笑い返した私。</p>
<p>アクセサリーやバッグなんかより、ティファールの鍋セットが欲しいなんて、<br />自分でもビックリしてしまいました。<br />結婚して家族が出来ると、子供や主人も使えるものと思うようになるんですね。</p>
<p>主人も子供もティファールを使うことは無いだろうけど、<br />美味しい食事を作ってあげることが出来ますもんね。</p>
<p>料理が大好きな私としては、これはこれで嬉しいプレゼントになりました。<br />これからも主人に頑張って働いてもらうためにも、<br />頑張って美味しいご飯を作ろうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>ジュノン・ボーイ</title>
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    <published>2010-03-13T07:10:06Z</published>
    <updated>2010-03-13T07:12:11Z</updated>

    <summary>「ジュノン」の美男子コンテスト「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の最終選考...</summary>
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        <![CDATA[<p>「ジュノン」の美男子コンテスト「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の最終選考会が、東京都内で開かれ、神奈川県の高校２年生、稲葉友さん（１６）がグランプリに輝きました。<br />稲葉さんは「自信はあったけど、名前がなかなか呼ばれず、ドキドキした。バイト先の店長に伝えたい」と受賞の喜びを語っていました。<br />１３～２２歳の男性を対象に、史上最多という１万５４９１人が応募しているなかから、　最終選考会は、１３人が参加しています。<br />１３人とはいえ、自信があったというのもすごいですね。<br />これまでに武田真治さんや伊藤英明さん、小池徹平さんなどが選ばれていますがどの方も個性的というか活躍している俳優さんです。<br />やはり選ぶ人の目ってすごいな～と思いました。<br />ゲスト審査員として小池徹平さん、木下優樹菜さん、イモトアヤコさんが登場。</p>
<p>稲葉さんは、平井堅さんの「僕は君に恋をする」を披露し、「緊張したけど楽しかったっす」と話した。「楽しかったっす」が１６歳の普通の男の子っぽいですね。<br />イモトさんは「すごく良くて、カラオケを聞いたら、女の子ならイチコロなんだろうな。感動しました」と話していました。<br />確かに！写真もみましたがモテモテくん間違いなしだろうなと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>スポーツの道具の話</title>
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    <published>2010-03-13T04:35:46Z</published>
    <updated>2010-03-13T04:37:39Z</updated>

    <summary>スポーツの話です。棒や剣などを使ったスポーツは大抵重心が直線状にありますね。例え...</summary>
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        <![CDATA[<p>スポーツの話です。<br />棒や剣などを使ったスポーツは大抵重心が直線状にありますね。<br />例えば野球のバットですが、バットは1本の直線の棒です。その棒の知友間より先側に「芯」があります。ここでボールをヒットするとホームランとなりますね。<br />フェンシングのようなものも剣の先に重心があります。相手を突くときに一番力が入る場所が「芯」になります。<br />棒のようにものを使うスポーツはたくさんあります。<br />テニス、卓球、野球、剣道、ホッケー、ゴルフ、クリケット、スカッシュ、などなどあります。<br />その中でも棒の延長線上に「芯」の無いものがあります。<br />どこに「芯」があるかと言えば、延長線上からずれたところにあります。<br />ホッケーのスティックやゴルフのクラブなどがそうです。<br />ゴルフのクラブを例にお話します。<br />クラブの構造は大きく分けて、グリップ、シャフト、ヘッドの3つのパーツから出来ています。<br />グリップとシャフトは一直線に一体しいますので1本の棒と考えていいでしょう。<br />問題はヘッドです。<br />ヘッドはシャフトから飛び出た格好でヘラのようになっています。このヘッドのフェースと呼ばれるボールをヒットする部分の中心に重心があります。<br />ボールがヒット(インパクト)した瞬間にヘッドがシャフトを中心にクルッと回る動きが生じてボールを飛ばす動作につながります。<br />昔の人はなんと頭がいいのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>人気のDVDをいい価格で買取してもらえた</title>
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    <published>2010-03-13T04:04:27Z</published>
    <updated>2010-03-13T04:06:05Z</updated>

    <summary>少し前に、どっぷりとはまってしまった海外ドラマのDVDを買取に出したことがあった...</summary>
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        <![CDATA[<p>少し前に、どっぷりとはまってしまった海外ドラマのDVDを買取に出したことがあった。<br />　人気の作品だったし、全話を収録したDVDBOXだったので、思った以上に高い価格で買取してもらえた。その買取してもらったお金で、懲りずに次のDVDを購入した。こちらは少し前に流行った<br />韓流ドラマ。韓国版大河ドラマといった感じの時代劇作品は、こちらもすっかり夢中になり、眠れない日々が続いた。<br />　そんなDVDも、一度観てしまうと、繰り返し観る気にもならずまた買取に出した。こちらも少し前の作品とはいえ、まだまだ人気の作品だからか、いい価格で買取してもらえた。<br />　もう長編ドラマには手を出さないぞ！と思ってはいるのだが、次々と観たいドラマが出てくる。一度観ると繰り返し観ないのは、自分が一番よく分かっているのに、レンタルするのが面倒くさくなって、また買ってしまいそうな自分が少し怖い。一番怖いのは、どっぷりとはまって、寝不足になってしまうことだ。<br />　熱しやすく冷めやすいこの性格。どうにか直らないものかと、頭を悩ませている。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>会社を辞める人間に社内の人間は興味がない</title>
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    <published>2010-03-13T00:30:51Z</published>
    <updated>2010-03-13T00:32:52Z</updated>

    <summary>自己都合で会社を辞めるという経験って、世間的にはあまり多く体験できないことだと思...</summary>
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        <![CDATA[<p>自己都合で会社を辞めるという経験って、<br />世間的にはあまり多く体験できないことだと思うのですが、<br />やっぱり自己都合で会社を辞める時と言うのは、<br />何となく緊張しますよね。</p>
<p>私も過去に1度だけ経験したことがあるのですが、<br />即他社に転職するというわけではなく、<br />自分のやりたかった夢を叶えるための退職だったため、<br />「もしも退職理由を深く聞かれたらどうしよう！」なんて思いました。</p>
<p>だってまだ進行具合未知数のことを、<br />これから叶えようとしていたわけですから、<br />相手に理由を言っても「それなら残りなよ」って言われそうでしたし。</p>
<p>また不景気に突入する前でしたし、<br />私が退職する前の半年間で10人いた部署の人間が<br />2人も立て続けに辞めていたんですよね。</p>
<p>明らかに人手不足という状況。</p>
<p>でも社会人の集まっている世界と言うのは、<br />自分が思っている以上にサッパリしているんですよね。</p>
<p>大半の方には「何で辞めちゃうの？」と聞かれましたが、<br />「一身上の都合」と言えば納得していましたからね。</p>
<p>それだけ何で辞めるのかを聞いてくる人も、<br />同じように辞める人間を多く見てきたから、<br />深く理由を聞いてこなかったんでしょうし、<br />そもそも辞めていく人間に興味を持つほど暇ではないですからね。</p>
<p>特に社会人なんて給料を貰う為に働いているわけですから、<br />他人が辞めようが辞めまいが関係の無いことだと言えます。</p>
<p>でも辞める本人にしてみたら、<br />特にそれが初めての経験であれば、<br />やっぱり緊張することなんですよね。</p>
<p>今は自己都合よりも会社都合で退職する人の方が多いでしょうが、<br />会社に全てを委ねて働くのは非常に危険なことなんだな！<br />と身を持って経験できた出来事でもありました。</p>
<p>考えるだけ無駄ってやつですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>法律的にグレーなことって沢山あるよね</title>
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    <published>2010-03-12T07:16:47Z</published>
    <updated>2010-03-12T07:18:42Z</updated>

    <summary>世の中には知らないと困ってしまうことが沢山ありますよね。 中でも法的にグレーゾー...</summary>
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        <![CDATA[<p>世の中には知らないと困ってしまうことが沢山ありますよね。</p>
<p>中でも法的にグレーゾーンな部分というのは、<br />一定の基準を超えればアウトで超えなければセーフという、<br />少し曖昧で分かりづらい部分があります。</p>
<p>過去の例を挙げると、<br />日本の国民的アニメ「ドラえもん」の最終話を、<br />同人誌で売っていたという話がありましたよね。</p>
<p>これも販売していた当初は罪にも問われていなかったのですが、<br />最終的にはこの同人誌が凄い数売れてしまったため、<br />版権元の小学館が裁判を起こしました。</p>
<p>他にもドラえもんと同じ様なケースで、<br />有名な漫画・アニメの同人誌が裁判を起こされたということがありました。</p>
<p>つまり個人が描いた同人誌が売れすぎてしまったため、<br />裁判を起こされてしまったということですよね。</p>
<p>だから売れすぎていなければ法的にはグレーゾーンだけど、<br />セーフだったということになります。</p>
<p>これは当然ですよね。</p>
<p>だって原作をモチーフにした同人誌って数多くありますから、<br />それを1個ずつ版権元が調査することは難しい。</p>
<p>そのため法的に見ればコスプレもグレーゾーンに該当するはずです。</p>
<p>でもコスプレがアウトにならないのは、<br />版権元が動かないからでしょう。</p>
<p>最近ではアイドル系芸能人なども、<br />ブログでコスプレ姿を披露していることがありますが、<br />どうなのかな？・・・と思ってしまいます。</p>
<p>ただコスプレの場合って法的にはグレーゾーンであっても、<br />芸能人がコスプレをしてくれれば売り上げにも貢献してくれるでしょうから、<br />行き過ぎても版権元は動かないのかな？とも思います。</p>
<p>むしろエヴァンゲリオンのコスプレをしているアイドルがいれば、<br />逆にCMなどに起用される場合もあるでしょうからね。</p>
<p>それにしても法律って難しいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>自分の「年齢を感じる時」っていつですか？</title>
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    <published>2010-03-12T06:14:34Z</published>
    <updated>2010-03-12T06:15:55Z</updated>

    <summary>ある年齢を境に自分って年を取ったなぁと感じることがありますよね。 体力的に気付く...</summary>
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        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アイドル" label="アイドル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>ある年齢を境に自分って年を取ったなぁと感じることがありますよね。</p>
<p>体力的に気付くことで多いのは、<br />定番ですが「階段の上り下り」でしょうか？</p>
<p>私は昔から定期的に運動をしているので、<br />今のところは問題ありませんが、これも時間の問題なんでしょうね。</p>
<p>また私自身が「年を取ったなぁ」と感じることは、<br />アイドルよりも年齢が上になった時ですね。</p>
<p>まぁ最近のアイドルと言うのは、<br />以前と比べて非常に低年齢化しているので、<br />自分が大学生の時点でアイドルの方が年下ということもあるかもしれません。</p>
<p>話はそれますが、<br />アイドルの年齢・・・低年齢化しすぎでしょ。</p>
<p>14歳や15歳のアイドルなんてザラですよね。</p>
<p>10年も昔であれば、<br />確実にロリコン！変態！と言われるレベルです。</p>
<p>でも今ではそれが普通なんですもんね。</p>
<p>ただアイドルの平均年齢というものは不明ですが、<br />少なくとも22~24歳くらいかな？</p>
<p>だから大学を卒業して社会人になったら、<br />大抵の場合、自分の方がアイドルよりも年上になりますよね。</p>
<p>それくらいの年齢時に、<br />雑誌に出ているアイドルの年齢を見ると、<br />「うわ！俺の方が余裕で年上じゃん」と落ち込んでしまいます。</p>
<p>今では大半のアイドルよりも私の方が年上ですからね。</p>
<p>私よりも年上なのは、<br />私が学生の時にグラビアアイドルをしていて、<br />今はアイドル兼タレントをしている方ぐらいでしょうか？</p>
<p>皆さんも色々な場面で、<br />「年を取ったなぁ」と感じることありますよね？</p>
<p>それは、どんな時ですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>カズ＆ゴン！頑張ってください！</title>
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    <published>2010-03-12T05:35:27Z</published>
    <updated>2010-03-12T05:37:08Z</updated>

    <summary>横浜ＦＣは北九州に２－０と完勝。三浦知良選手が後半途中からピッチに立ち自身が持つ...</summary>
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        <![CDATA[<p>横浜ＦＣは北九州に２－０と完勝。<br />三浦知良選手が後半途中からピッチに立ち<br />自身が持つＪリーグ最年長出場記録を<br />４３歳９日に更新しました。<br />２－０で迎えた後半３３分カズが<br />今季開幕戦のピッチに登場です。<br />大興奮する観衆の前で縦横無尽に走り回りました。</p>
<p>Ｊ１磐田から札幌に移籍したＦＷ中山雅史選手も<br />鳥栖戦に、カズに次ぐ４２歳５カ月１２日で出場です。<br />試合は１－１で引き分けでした。<br />後半ロスタイムのわずかな時間に出たゴンさん。<br />元気いっぱいでした。</p>
<p>二人とも４０歳を過ぎてもあの元気と<br />サッカーに対する気持ちがピッチを走り回っている<br />姿からよくわかります。</p>
<p>「最年長はどうってことない。注目されていることは<br />モチベーションにつながるけど、やっぱり活躍しないとダメ。<br />もっと長く試合に出られるようにしたい」と　カズさん。</p>
<p>先月２６日の誕生日には、Ｊ１、Ｊ２全３７クラブの監督と<br />選手代表が一堂に会する「キックオフカンファレンス」の<br />壇上で４３本の赤いバラを贈られたそうです。</p>
<p>Ｊが選手の誕生日を祝福するのは初めてだそうです。</p>
<p>これからも　カズさん、ゴンさん　二人とも<br />年齢のことなど気にせず　サッカーファンを<br />楽しませてくれるプレーをしてもらいたいなと思います。</p>
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    <title>大人になると怖くなるもの</title>
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    <published>2010-03-12T01:27:53Z</published>
    <updated>2010-03-12T01:28:52Z</updated>

    <summary>大人になると怖い物が増えませんか？ 「確かにその通り！」と思った方とは、仲良く美...</summary>
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        <![CDATA[<p>大人になると怖い物が増えませんか？</p>
<p>「確かにその通り！」と思った方とは、<br />仲良く美味しい酒を飲めそうな気がします。</p>
<p>例えば「虫」とか、<br />大人になると凄く怖くなりませんか？</p>
<p>私は幼少期に家の近くの原っぱで、<br />父親と弟と一緒にバッタを休日のたびに捕まえていました。</p>
<p>最近では東京都内でバッタを見かけることも少なくなりましたが、<br />先日、自宅の花壇でバッタを見かけたら、<br />そのあまりの形相に委縮してしまったんですよね。</p>
<p>まぁ人によっては笑い話ですが、<br />私としては「よくこんな物を平気な顔して素手で捕まえていたな」<br />と思ったわけです。</p>
<p>たぶんショウリョウバッタなんて飛んできたら、<br />今なら頭を抱えてしゃがみ込む位の自信はありますよ！</p>
<p>全然偉いわけではないですけど。</p>
<p>それくらい大人になってから、<br />虫という物が怖くなったんです。</p>
<p>でも唯一、大人になっても怖いと思わないのは、<br />「蜘蛛」くらいかな。</p>
<p>蜘蛛に関しては幼少期から、<br />祖母に「朝の蜘蛛と夕方の蜘蛛」の話を言われ続けてきたので、<br />今でも朝の蜘蛛を自宅で見かけたら「ラッキー」なんて思います。</p>
<p>もちろん殺さずに1分間位、動く姿を眺めていたりします。</p>
<p>他にも大人になって怖くなるものと言えば、<br />定番ですが絶叫系のアトラクションですね。</p>
<p>ジェットコースターなんて言わずもがなです。</p>
<p>小学生の時には、<br />某有名な遊園地の年間パスポートまで購入し、<br />土日は親と入り浸っていたんですけどね。</p>
<p>その時に父親がジェットコースターに乗らない姿を見て、<br />「駄目だな～」なんて思っていましたが、<br />今なら気持ちは十二分に理解できます。</p>
<p>まさにあの時の父親の姿が、<br />今の私ですからね。</p>
<p>でも全て慣れなんでしょうね。</p>
<p>虫と接することが多い人や、<br />絶叫系のアトラクションに乗る機会が多い人であれば、<br />幼少期でも今でも気持ちは変わらないんでしょうし。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>読書は、たった６分でストレスを解消してくれる</title>
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    <published>2010-03-12T00:21:36Z</published>
    <updated>2010-03-12T00:22:46Z</updated>

    <summary>我が家は主人の方針で、我慢しなくていいものが３つあります。今日はその中の１つ、本...</summary>
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        <![CDATA[<p>我が家は主人の方針で、我慢しなくていいものが３つあります。<br />今日はその中の１つ、本のお話。</p>
<p>我が家の人々は、私も娘も主人も、読みたい本があるならば、<br />それを買うのは自由です。<br />私が買うのは、小説や料理本、たまにマンガも大人買いします。<br />例えマンガだろうが、読むという行為は非常に良いことだ<br />と、主人は言います。</p>
<p>主人が買うのは、難しい本。<br />小説も私が読む物とは雲泥の差。<br />あとはスキルアップの為の本や、こちらもたまにマンガを大人買い。</p>
<p>娘は絵本ですが、４ヶ月にしては絵本の所持数は多いです。<br />今はまだ自分で選べないので選ぶのは私ですが、<br />お腹にいた頃からの読み聞かせが効いているようで、<br />絵本大好きです。</p>
<p>おやすみ前の読み聞かせ担当は主人なのですが、<br />３０分くらいなら集中して絵本を見て、<br />時には声を出したり絵本を触ったりしながら耳を傾けています。</p>
<p>イギリスのとある大学の研究で、本を読むという行為は、<br />ストレス解消にもっとも効果的であることが判明したそうです。<br />またその時に室内が静かであれば、６０%程度のストレスが<br />わずか６分で解消されるということでした。</p>
<p>ネット小説等の流行と同時に、本を読む人が減りつつあるらしいですが、<br />現代の日本が『ストレス社会』といわれる要因は、<br />そんなところからも来ているのかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>赤ちゃんの個性は、こんな小さい時から出るものなんですね</title>
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    <published>2010-03-11T08:09:56Z</published>
    <updated>2010-03-11T08:12:04Z</updated>

    <summary>もうすぐ４ヶ月になる娘も、最近はあやすと声を出して笑うようになりました。話しかけ...</summary>
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        <![CDATA[<p>もうすぐ４ヶ月になる娘も、<br />最近はあやすと声を出して笑うようになりました。<br />話しかけている人の顔をじっと見たり、<br />おもちゃを掴もうとしたり、<br />日々の成長が一段と早く感じる今日この頃です。</p>
<p>そんな彼女の最近の目標は、<br />どうやら『寝返り』のようです。</p>
<p>身体を一生懸命よじらせて、<br />上半身はばっちりなのに下半身がついていかず。<br />何度も何度もチャレンジする姿はとっても<br />微笑ましくて、ついつい手助けをしてあげたくなります。</p>
<p>そして最近の危険はタオルにおぼれること！</p>
<p>最近は、寒くないようにかけているタオルケットを<br />ひっぱりあげ、顔の上まで持っていき遊ぶのが<br />彼女の好きな遊び。<br />だけどたまに顔の上でタオルケットから手が<br />離れてしまい、泣いて助けを求めてきます。<br />運よく自分で避けることが出来ると、<br />満足そうに笑っています。</p>
<p>４ヶ月にもなると、やはり個性が出てきますね。<br />友達のお宅の赤ちゃんを見ていると、<br />やはり我が子とは違った遊びだったり<br />成長度合いだったりと、違いが見えてきました。<br />赤ちゃんの最初の数年間の成長は、未知数ですね。</p>
<p>あと２ヶ月もすれば離乳食が始まりますが、<br />それもきっと好き嫌いがあったり、<br />食べたくない日があったりと、<br />赤ちゃんなりの『都合』が出てきそうです。<br />そんな我が子の、今しかない貴重な時間を<br />楽しみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>予想外の雪...もううんざりです...</title>
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    <published>2010-03-11T06:29:00Z</published>
    <updated>2010-03-11T06:30:55Z</updated>

    <summary>３月にはいってのドカ雪...それも２日間も...朝起きて　第一声が「どうして？？...</summary>
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        <![CDATA[<p>３月にはいってのドカ雪...それも２日間も...<br />朝起きて　第一声が「どうして？？」でした。<br />しばらく窓から外を眺めて　<br />ナゼこんなに積もっちゃったの？と　<br />ブツブツ言いながら<br />頭の中は　もう雪かきしたくない...放っておいても<br />溶けるかも...と　都合のいいように考えましたが<br />とんでもないです。</p>
<p>外にでてみると　見て見ぬふりができるような<br />雪の量じゃなかったです。<br />せっかく溶けかけていたのに...</p>
<p>まずは旦那の車の付近を雪かきです。<br />我が家の前は除雪がくるのが　遅いので<br />なんとかうまらないように出ていくしかありません。<br />無事出勤しましたが　その日は会社で遅刻した人が<br />結構いたそうです。</p>
<p>とりあえずそこをやればあとはのんびりお昼頃までに<br />できればいいかなというのがいつものパターンですが<br />雪は降り続いているし　お昼まで放置したら<br />大変なことになりそうだったので　<br />子どもが学校にいってから<br />再び外へ...</p>
<p>雪も捨てるところがなくて　山積みになった雪の上に<br />積んでいくので　かなり疲れます。</p>
<p>結局その日は　４回雪かきをしに外へ...</p>
<p>当然体はボロボロです。<br />肩も腰も足も　もう動けません！って<br />叫びました。肩と腰に湿布を貼りその日は何もできず...</p>
<p>３月でこんなに雪が残っているなんて！<br />もう...降りませんように...</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>初めての床屋</title>
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    <published>2010-03-11T05:00:22Z</published>
    <updated>2010-03-11T05:02:49Z</updated>

    <summary>男の子は定期的に髪の毛を切らないと駄目なので大変です。３ヶ月も放っておくと女の子...</summary>
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        <![CDATA[<p>男の子は定期的に髪の毛を切らないと駄目なので大変です。<br />３ヶ月も放っておくと女の子がショートカットをしているくらいになります。<br />息子もまさにその状態でした。<br />朝起きるといろんな方向に寝癖がついて、直す時間がある時はいいですが時間がない時は帽子をかぶって学校にいくのでそれでなんとか落ち着くかなと...<br />まだ、髪の毛を気にする歳ではないのでそれでもいいですが...</p>
<p>何度か私が切ってあげたことがあります。<br />今回も「切ってあげる！」と言ったら「嫌」と即答で断られました。<br />確かに素人ですから出来上がりは「まっ！いいんじゃない？」という感じです。</p>
<p>断られたので、仕方ない！床屋にいくしかありません。<br />お父さんがいつも行っている床屋さんに連れていってもらいました。<br />短くなってサッパリして男の子らしくなりました。<br />思わず...笑ってしまいましたが...<br />床屋に行くと毎回同じような感じで切ってもらうので前回と特に変わったところはないのですが、なぜか笑えます。<br />豆？？みたいな...。<br />スポーツ刈りらしいですが、なんでしょう...ピーナッツ？？にも似ています。<br />見慣れるまで笑えると思います。<br />触った感じもジョリジョリして気持ちいいです。<br />一度丸坊主にしてもらいたいなと思っていますが息子は「無理」と言っています！</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>警察官のひき逃げ事件は一般人の場合とどっちが罪？</title>
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    <published>2010-03-11T03:56:27Z</published>
    <updated>2010-03-11T03:58:46Z</updated>

    <summary>一時期「ひき逃げ事件」という、悲しい事件がメディアでも色々と取り上げられていまし...</summary>
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        <![CDATA[<p>一時期「ひき逃げ事件」という、<br />悲しい事件がメディアでも色々と取り上げられていましたよね。</p>
<p>この事件は事故を起こしてしまった人間が、<br />突然の出来事に驚いてその場を逃げてしまうという（理由は様々でしょうが）、<br />被害者側にしてみれば非常に不愉快な事件だともいえます。</p>
<p>だって中には亡くなられた方もいるわけですからね。</p>
<p>もしも事故を起こしてしまった時に、<br />加害者が逃げずに救急車を呼んでいれば、<br />助かっていた命だったかもしれないわけですから。</p>
<p>そんなひき逃げ事件ですが、<br />個人的には「あってはならない」事故が先日起こりました。</p>
<p>それは警察官によるひき逃げです。</p>
<p>事の発端は勤務中にオートバイで巡回していた警察官が、<br />自転車の女性と衝突して、その場を逃げたというもの。</p>
<p>ひき逃げ事件と言うのは難しい事故だと思うんですよね。<br />例えばトラックと自転車の場合、<br />トラックの運転手は知らずに自転車を運転している人とぶつかっている場合もあります。</p>
<p>また車と自転車の場合って、<br />どうしても事故が起こると車側の責任が強くなりますが、<br />小回りの効く自転車の運転能力に原因がある場合も多いと思います。</p>
<p>だって誰しもが日常生活で徒歩・自転車・自動車を使っていると思いますが、<br />自動車から見れば自転車、自転車から見れば徒歩の人間の動きって、<br />非常に危なく見えないですか？</p>
<p>というのも歩いている人と言うのは、<br />小回りが自分の考え次第で簡単に行えるので、<br />後ろも見ずに突然左右に直角に動く時がありますよね。</p>
<p>でもその突然の動きを把握できずに自転車とぶつかる！<br />なんてこともあると思います。</p>
<p>ただこの場合でも責任の重さは自転車側にあると思うんです。<br />世間一般的にはね。</p>
<p>まぁ今回の警察官が一般人と衝突して、<br />その場を逃げるという行為は職務上、あってはならないと思うので、<br />何のために国民を守る仕事（警察官）があるんだろうな・・・<br />と考えさせられました。</p>
<p>ただ難しいのは、警察官も結局は人間ということなんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>聴かなくなったCDを買取してもらう</title>
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    <published>2010-03-11T03:24:38Z</published>
    <updated>2010-03-11T03:25:44Z</updated>

    <summary>部屋の片づけをしていたら、聞き飽きたCDやいらなくなったCDがたくさん出てきた。...</summary>
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    <category term="音楽" label="音楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>部屋の片づけをしていたら、聞き飽きたCDやいらなくなったCDがたくさん出てきた。<br />　昔はまっていたバンドのCDや、ちょっと前に流行った映画のサントラCDなど、探してみると50枚近い枚数が、聴かれることもなく、家の中で眠っていたのだ。<br />　昔から、熱しやすく冷めやすい私は、音楽の好みもコロコロ変わってしまう。少し前までは、クラブジャズを聴いていたのだが、ここ最近はテクノやエレクトロニカばかりを聴いている。こんな調子だから、聴かないCDが増えていくのだろう。<br />　眠っていたCDたちがなんだか不憫に思えて、買取に出すことにした。このまま私の手元にあっても、もう聴くことがないからだ。さっそく、ネットで買取してもらえる店舗を探し、気に入った1件に買取をしてもらうことにした。ダンボールに1枚ずつ丁寧に詰めていると、そのCDを聴いていたころのことを思い出し、柄にもなく少しセンチメンタルな気分になった。<br />　私の手元から離れていった、CDたち。次はいったい、どんな人の手に渡るのだろうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
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