太陽の塔の存在は知っていましたが
目が光るものだというのは知りませんでした。
40年ぶりに輝きを取り戻すそうです。
大阪万博から今年3月で40年となるのを記念して
塔の顔の目玉の夜間点灯を恒久的に
復活させると発表したそうです。
3月27日からということです。
40周年記念事業の一貫ということです。
40年前の万博期間中は、塔の一番上の
「黄金の顔」の目玉(直径約2メートル)に
投光器が設置され会場を照らしていました。
大阪空港の路線に配慮したため
期間限定の措置だったようですが
当時に比べて照度の弱い
白色発光ダイオード(LED)を使うことで
復活が実現したそうです。
点灯は、従来実施している塔全体のライトアップと同じく
日没~午後11時まで。
担当者は「今は夢や希望を持てなくなっている時代。
万博当時の元気を感じ取ってほしい」と話しているそうです。
大阪には1度行ってみたいと思っています。
なかなか実現できませんが...
太陽の塔の、あのなんともいえない形。いいですよね。
娘が今年高校の修学旅行で九州・関西方面に行きます。
うらやましいですね~。一緒に行きたいくらいです。
大阪に行ける日まで 写真で我慢ですね...
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