日々感じていること、考えたことやいろいろな感想ブログ&日記でタグ「DVD」が付けられているもの

友達が韓国ドラマにはまっています。
毎日テレビで入っているのはもちろん、今までに放送されたドラマも、DVDをレンタルしてきてまた見ています。
韓国ドラマの話題になると目がキラキラしています。
1回みたらはまるから見てみなさい!と、言われましたが...絶対見ません。
残念ながら、私は全く興味がなく、友達が話す韓国ドラマの内容に返す言葉もなくだまって聞いているだけです。
それでも、ひたすら話し続ける友達をみていると楽しいです。
韓国...ペ・ヨンジュンが大人気になってから、そのあとも次々でてくるタレントさんも人気がでますね。
歌手でも東方神起、大人気ですし...韓国でも大人気なんでしょう、きっと。
じゃあ韓国で活動すればいいのに...
なぜか、私は韓国が嫌いです。
好きか嫌いかで答えると「嫌い」というだけなんですが。
嫌いな理由も特にないし、別に好きでも嫌いでもどっちでもいいですね。
韓国好きの友達...ドラマのDVDBOX全12巻...だったかな?中古だったらしいですが18,000で買ったそうです。新品だと36,000円するとか...
18,000円でもありえないですがファンだとお金を出すのも惜しくないですよね。 
毎日目をキラキラさせながらDVDを見ていると思います。

最近、TUTAYAではCDやDVD,ゲームソフトなどの
買取もしているらしい。
 TUTAYAといえば、CDやDVDのレンタル、本の販売という
イメージだったので、少しびっくりした。
 TUTAYAのホームページを見てみると、買取価格が表示
されていた。あまりゲームをしなわたしでも知っているような、
ポケットモンスターやぷよぷよなど、有名なゲームソフトは
かなりの高額で買取をしているようだった。
 その中で気になったのが、ドラゴンクエスト。どのシリーズも
軒並み高額で買取されていた。
 ドラゴンクエストは、小さい頃遊んだ記憶がある。地道に
モンスターを倒し、レベルを上げていくゲームは、今では
珍しくともなんともないが、当時、ものすごく画期的だったのを覚えている。
 かなりはまって、やりこんでいたので、親から目が悪くなると
怒られたことも、今ではいい思い出である。
 ドラゴンクエストを題材にした4コマ漫画もあって、それも
好きで、かなりはまって読んでいたのを覚えている。
 CDやDVDのレンタルが主だったTUTAYA。
最近では、漫画のレンタルも行っているし、ゲームソフトの買取も
している。
 どんどん変化しながら、より楽しめるお店になっているようだ。


一時期、海外ドラマにはまって、DVDを買い揃えた
ことがあった。
 レンタルでもいいのかもしれないが、観たいときに
借りられたりしているのがイヤで、ついついDVDを
セットで購入してしまったのである。
 シリーズまるまる揃った、高価なDVDボックスだったので、
かなりお値段が張ったのだが、どうしても揃えたくなって
購入したのだった。
 しかし、熱しやすく冷めやすい性格なものだから、
一度観てしまったら、それで満足してしまい、繰り返し
観返すことはなかった。それに、ストーリーに引き込まれて
買ったので、特典として付いていたノベルティにも興味はなく、
そのままになっていた。
 高価なものだし、どうしようか悩んでいたところ、
友人に買取に出すことを勧められ、買取に出したのである。
 人気のある作品で、しかも特典などもしっかり揃っている
DVDボックスだったから、いいお値段で買取してもらえた。
 この買取してもらったお金で、新たな海外ドラマシリーズの
DVDを購入してしまった。
 しかし、自分の好きなペースで観られるし、また買取してもらえば
いいやと思うと、そうもったいない買い物でもないと思っている。
 家に、観なくなったDVDがあるという人は、そのままにせず、
ぜひ買取に出すことを検討してみてはいかがだろうか。


 

結果を言うと、彼は伝説になります。

まぁ、タイトルがタイトルだしね。
その辺は皆さんも何となく予想してるでしょ?

時は近未来。
世界中に謎のウィルスが蔓延した。
そのウィルスの恐ろしいところは人を殺すのではなく
人を人では失くしてしまう・・・。

人であったものは
光を嫌い闇に生き
毛は抜け落ち、筋肉は異常発達し

―そして人を食らう。

ぶっちゃけ、最初のノリ、展開はバイオハザード?的な感はありました。

けどね、なぜ、タイトルがこれなのか。
伝説になるにはつまり・・・

DVD特典にはアメコミ(原作)も収録されています。
もう救いようのない世界各地の様子がアメコミ(←動くの!)にて閲覧できます。

あ、あと・・・
正直、金はめっちゃかかってると思う。
 
 

関連サイト

アイ・アム・レジェンド

アイ・アム・レジェンド公式サイト

 

節子と清太の淡く儚い生活を描いた戦争映画です。

死という悲しいテーマを扱うとともに、その中でも「愛」を忘れずに描いています。


戦争というものが遠い存在となってしまった現在。

今この瞬間は多くの人の血と涙の上にあることを忘れてはいけません。


戦争がつくったもの・残したもの、アニメーションという二次元の世界ではありますが、この映画を通して学ぶべきことはたくさんあります。

お金が無くて野菜泥棒をする、病院に行っても十分な治療がしてもらえない。

現在では「あたりまえ」の事がそうではなかった時代。

「あたりまえ」の生活をするのにどんなに大変だったか、私たちは知る必要があると思います。


目を覆いたくなるような描写もあると思いますが、決して目を逸らさずに最後まで見てほしいです。

 

 

関連サイト

火垂るの墓 完全保存版火垂るの墓 メイキング

-終戦六十年スペシャルドラマ 火垂るの墓

 

みんな

どっかからどっかへ

向かっていってるんだなぁ。


男から女へ

東から西へ

現在から未来へ



時間は進んでいくだけで、
人はどっかからどっかへ
移動するしかないんだけど

ちょっと立ち止まってみようよ~
車に乗ってるときに見る景色と
降りてから見る景色は全く違うんだよ~~

と言ってくれたトランスアメリカです。

最後に、戻れる、求める、
そんな場所があったらいいなと思いました。

 

関連サイト  Yahoo映画 トランスアメリカ トランスアメリカ